革新的な機内インテリア、サービスを発表

2010年1月26日

ニュージーランド航空(本社:ニュージーランド、オークランド)は、2010年11月に予定している新型ボーイング777-300ER型機の納入と共に、国際線長距離路線のサービス水準をさらに引き上げるべく、1. エコノミークラス専用フルフラットシートの導入、2. プレミアム・エコノミークラスの座席およびサービスの見直し、3. プライベートジェット感覚の次世代機内インテリアと新サービス、を世界同時に発表します。

エコノミークラスでフルフラットシートを実現!

ボーイング777-300ER型機では、エコノミークラスの一部に、独自にデザインした専用のフルフラットシート「スカイカウチ(Skycouch)」を導入。エコノミークラスのお客様の夢でもある、ゆっくりと横になって眠るための場所を提供します。

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次世代のプレミアム・エコノミークラスを発表!

2005年の導入以来、一貫して需要が拡大し続けるプレミアム・エコノミークラスを利用した旅を、さらに上質なものとするため、プレミアム・エコノミー専用シェル型シート「スペースシート(Spaceseat)」を独自に開発。さらにその配置を工夫することによって、従来のビジネスクラスに匹敵するくつろぎ感とプライバシーの確保を実現します。

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プライベートジェット感覚の新たな次世代機内インテリアと新サービスを発表!

新しい機内インテリアデザインは、上質さを感じさせるオフホワイトとダークカラーの組み合わせに。サービス面では、食事や飲物のオンデマンドサービス、充実した新しい機内エンターテインメントシステムなど、プライベートジェット感覚の様々な提案を実現します。

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詳細につきましては、各報道資料をご参照ください。

以上

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