ニュージーランドのファンタスティカル・ジャーニー

ニュージーランドでしか出逢えない絶景を巡る15日間コース
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Glowworm caves, Waitomo, New Zealand

1日目:ワイトモ(Waitomo)

オークランドに到着したら、レンタカーを借りてワイトモに向かいましょう。所要時間は約2時間半です。数千万年の時を経てできあがったワイトモの地下洞窟は、鍾乳石や石筍があり、ツチボタルの放つ光、陥没穴、地下水脈が神秘的な雰囲気を作り出しています。

ワイトモの見どころとアクティビティ

  • 徒歩またはボートでワイトモの洞窟を気軽に見学することができます。
  • アドベンチャー気分を味わいたいならブラック・ウォーター・ラフティングがおすすめ。浮輪がわりのタイヤチューブにつかまり洞窟内を川下りします。
  • アブセイリング、ロッククライミング、ジップライニングでなら、洞窟探検家になった気分で大きな洞窟を堪能できます。

ワイトモを見学した後は、車で約2時間のところにあるロトルアを目指しましょう。ロトルアに1泊します。

 
Champagne Pool Wai-O-Tapu, Rotorua, New Zealand

2日目:ロトルア(Rotorua)

ロトルアと言えば、温泉、地熱活動が生み出した絶景、世界トップレベルのマウンテンバイク用トレイル、美しい湖、青々と生い茂る森林が有名です。遊歩道の散歩、マウンテンバイク、ジップラインをお楽しみいただけます。また独特のマオリ文化が色濃く残っており、マオリ族の伝統的文化や現代の姿に触れることができます。

ロトルアの見どころとアクティビティ

  • スカイライン・ゴンドラで絶景を眺めながらノンゴタハ山頂へ。山々に囲まれた湖を見下ろすパノラマのような景色が広がります。
  • ノンゴタハ山頂でリュージュ、スカイスイング、ジップラインなどのアクティビティを楽しんだ後は、レストランでお食事をどうぞ。
  • ロトルアの原生林や珍しい樹木に囲まれた遊歩道、木の上のプラットフォームや吊り橋、木から木へ飛び移るジップラインなど、気の向くままに楽しみながら思いがけない景色を発見してみてください。
  • ファカレワレワにあるレッドウッド森林公園でマウンテンバイクをレンタルしましょう。前長130kmのトレイルはレベルに合わせてコースを選べます。
  • ロトルアには地熱活動が生み出した見どころが数多くあり、地面を揺らしながら轟音とともに噴き出す間欠泉からは息づく地球の生命を感じることができます。
  • 天然温泉プール、泥温泉などのスパ施設で、一息ついてリラックスするのもよいでしょう。
  • マオリ文化の中心地ロトルアで味わう夜の伝統ショーは格別です。テ・アラワ(マオリの部族集団)は150年以上にわたって、ここを訪れる人にManaakitanga(おもてなしを意味するマオリ語)を提供してきました。
  • ロトルアの料理、芸術、工芸品、ファッション、技術からマオリ文化の現代の姿に触れることができます。

ロトルアを観光した後は、ベイ・オブ・プレンティ(車で約1時間)に向かいます。タウランガ、マウント・マウンガヌイ、またはファカタネに1泊します。

 
Sunrise over White Island, Bay of Plenty, New Zealand.

3日目:ベイ・オブ・プレンティ(Bay of Plenty)

最高と絶賛されるビーチがあるベイ・オブ・プレンティ。キウイフルーツ栽培が盛んで、ニュージーランド唯一の海中活火山があります。キウイ(ニュージーランド人)は、白い砂浜と古火山が共存するこの地に大きな思い入れがあります。マウント・マウンガヌイ(愛称「ザ・マウント」)は、サーフィンのメッカで、最高のビーチブレイクと海水の温水プールがあり、自然の中での散歩を楽しむこともできます。ザ・マウントから1時間のところにファカタネがあり、海岸の目の前にニュージーランド唯一の海中活火山ファカアリ(ホワイト・アイランド)をのぞめます。

ベイ・オブ・プレンティの見どころとアクティビティ

  • タウランガ近くのマクラーレン湖には、渓谷内で神秘的な光を放つツチボタルをカヤックに乗って見学するツアーがあります。
  • マウント・マウンガヌイのメインビーチでサーフィンのレッスンが受けられます。
  • パパモアでは陸上で楽しむ究極のセーリング、ブロカーティングをお楽しみいただけます。マウント・マウンガヌイ半島の先端に位置する休火山円すい丘のマウアオは、ふもとを散策しても登っても絶景が広がります。
  • ヘリコプターやボートを利用したファカアリ(ホワイト・アイランド)見学ツアーもあります。ホワイト・アイランドでは散らばる火山灰と、シューシューと湯気を出す噴気孔周囲に積もる鮮やかな黄色の硫黄のコントラストが必見です。中心にある火口の内側を歩くこともできるのです。ツアーへの参加には事前予約をおすすめします。
  • ニュージーランドでもっとも多くの人が訪れたマオリの集会所マターチュア・マラエ(Mataatua Marae)では神聖な気分に包まれます。ここを訪れると、ベイ・オブ・プレンティ東部に住むイウィ(マオリ族)のンガティ・アワの人々との距離がぐっと縮まります。

翌朝イースト・ケープに向けて出発できるようファカタネに1泊します。

 
Fantastical Journey safety video, Jupiter over Taloga Bay, Gisborne, New Zealand.

4・5日目:タイラフィティ・ギズボーン(Tairāwhiti Gisborne)

イースト・ケープからギズボーン(英語)への半日ドライブではニュージーランド屈指の風景を楽しむことができます。ごつごつとした山並みと海の織り成す景色は息をのむほどの美しさで、道の両側に時折姿を現す小さな村は日常生活から隔離された別世界のようです。ギズボーンに近づくと、町や海辺の開拓地が増えてきます。ギズボーンは、太陽が降り注ぐおおらかな町で、サーフスポットとして、またシャルドネ、ゲヴュルツトラミネール、ピノ・グリ、シュナン・ブランを中心とする優れた品種のワイン産地としても有名です。食文化も町の人気に一役買っているのです。

タイラフィティ・ギズボーンの見どころとアクティビティ

  • テ・カハ、ファナルア・ベイ、ワイハウ・ベイなどのこぢんまりとした海岸沿いの開拓地は写真撮影スポットです。
  • ティキティキにあるセントメアリー教会は、マオリとヨーロッパのデザインが見事に融合されています。
  • テ・アラロアから少し行くと歴史あるイースト・ケープ灯台があります。
  • トコマル・ベイに立ち寄り、歴史ある埠頭と羊の毛刈り小屋を見学しましょう。
  • トラガベイには全長660mにおよぶニュージーランドでもっとも長い桟橋があります。修復を終えたばかりのコンクリートの桟橋は、絶好のサーフィン撮影スポットです。近くには、キャプテンクックが航海に出るために水を補給したとされるクックズ・コーブまで続くハイキングコースもあります。
  • 樽熟成のシャルドネの至福の味わいをお楽しみください。ギズボーンが「ニュージーランドのシャルドネの中心地」と呼ばれる理由が分かります。ワイン街道沿いには地元のワイナリーやワイン製造所が並んでいます。
  • ニュージーランドでも指折りのサーフスポットである美しいワイヌイ・ビーチで太陽の日差しをたっぷり浴びましょう。
  • 暖かい時期には、ギズボーンの北西50kmのところにあるレレ・フォールズがおすすめです。岩の上を水しぶきをあげながら滑り降りる、ニュージーランド最長の60mの天然スライダーに挑戦することができます。

ギズボーンに2泊した後、空港に移動しニュージーランド航空でウエリントンに向かいます。

 
Fantastical Journey safety video, rugby ball on Wellington, New Zealand.

6・7日目:ウエリントン(Wellington)

レンタカーを返却して、ギズボーンからウエリントンまで空路で移動します。所要時間は約1時間です。文化と独特の魅力が凝縮された「世界一クールで小さな首都」ウエリントンに到着です。美しい港と、カラフルな木造の家々が並ぶ山に挟まれたウエリントンは、カフェやレストランでにぎわう町としても知られています。人口1人あたりで比べると、あのニューヨークよりもバーとレストランの数が多いと言われています。ウエリントンの中心部を見て回るならぜひ徒歩で。徒歩圏内に宿泊施設、交通機関、カフェ、レストラン、ショップ、主な見どころがぎっしり詰まっています。

ウエリントンの見どころとアクティビティ

  • ニュージーランド通になりたいなら貴重な品々が並ぶテ・パパへ。インタラクティブな設備を備えた見ごたえある国立博物館です。
  • 鮮やかな色があふれるキューバ・ストリートをぶらぶらして、個性的なショップやおいしいレストランを探しましょう。水しぶきを上げるバケット・ファウンテンも必見です。
  • 世界初の周囲を完全にフェンスで囲まれた都市型自然保護区ジーランディアを見学しましょう。ニュージーランドの珍しい鳥、爬虫類、昆虫がいます。
  • ラムトン・キーから歴史あるケーブルカーに乗り、植物園に向かいましょう。
  • ウェタ・スタジオでは20年におよぶ映画製作の歴史を感じられます。ウェタ・ワークショップが手がけた「ロード・オブ・ザ・リング」と「ホビット」シリーズ3部作、「アバタ―」、「第9地区」の小道具や衣装、コンセプトデザインの実物を間近で見ることができます。
  • ウエリントン中心部はコンパクトにまとまっているので、ショッピングも手軽に楽しめます。午後はニュージーランドならではのお土産探しや、ファッショナブルな店を巡って、ご自分の買い物を楽しんではいかがでしょう。
  • オリエンタル・ベイの美しいウォーターフロントを散歩しましょう。通りにはカフェ、バー、アイスクリームワゴン、公園が並び、彫刻も置かれています。
  • マウント・ヴィクトリアの頂上からは、港とウエリントン市街を見下ろす絶景が広がっています。
  • 「世界最高の小さい動物園」と言われるウエリントン動物園に行ってみましょう。環境保全省と協力して傷ついた自然動物を保護しています。

ウエリントンに2泊し、空港に移動してニュージーランド航空でダニーデンに向かいます。

 
Fantastical Journey safety video, lady on Moeraki Boulder, Otago, New Zealand.

8・9日目:ダニーデン(Dunedin)

ウエリントンからは直行便が出ています。到着したらレンタカーを借りましょう。ダニーデンは独特の魅力あふれる歴史ある町です。石とレンガに加えて鉄のディテールを施した荘厳な建物など、ニュージーランドでも保存状態の良いヴィクトリア様式とエドワード様式の建造物が残っています。芸術の町、学生の町でもあり、一風変わったイベントが開催されることで有名です。クリエイティブな雰囲気のある町が好きなら絶対にダニーデンが気に入るはずです。

近くに、珍しい貴重な固有動物の宝庫オタゴ半島があります。アホウドリ(マウイ語でトロア)、イエロー・アイド・ペンギン(同ホイホ)、オットセイ(同ケケノ)、アシカ(同ファカハオ)が生息しています。モエラキとオアマルといった観光スポットへのアクセスも便利です。

ダニーデンの見どころとアクティビティ

  • スコットランドの商人ウィリアム・ラーナックが1871年に建造したラーナック城を訪ねましょう。丁寧に保存された城と見事な庭園を見学することができます。ヴィクトリア時代の文化を知り、スキャンダルと悲劇に見舞われた城の歴史をひも解くことができます。
  • オタゴ半島に足を延ばすと、小さなブルーペンギンやイエロー・アイド・ペンギン、アホウドリ、オットセイ、アシカなどを見ることができます。
  • 車で北に1時間のところにモエラキ・ボールダーズがあります。約6500万年前にできた巨大な丸い石がいくつも転がる不思議な光景が広がっています。
  • モエラキでは、ニュージーランドで一番の有名店とも言われるシーフード・レストランFleur's Placeでランチを楽しむのもよいでしょう。
  • さらに北に30分進むとオアマルにつきます。ヴィクトリア時代の建物が美しく保存されている保護地区を見学しましょう。地元で産出された石灰岩造りのエレガントな建物の中には、一風変わった小さな店、レストラン、美術館、パブが入っています。
  • オアマルにはブルーペンギンのコロニーもあります。日没になると、海から上がってきたかわいらしい小さなペンギンたちがよちよちと歩く姿を見ることができます。

ダニーデンに2泊し、車でワナカに向かいます。所要時間は約3時間半です。

 
Early morning at Roys Peak, Wanaka, New Zealand.

10~12日目:ワナカ(Wanaka)

ワナカは1年中観光客の絶えない湖のほとりのリゾート地で、美しいマウント・アスパイアリング国立公園への玄関口です。マオリとヨーロッパの人々からインスピレーションが湧く特別な場所とされてきました。どちらの文化も山の美しさ、天然資源を大事にし、アクティビティの場として利用しています。ここでは気が向くまま、好きな時に好きな冒険を楽しむことができます。ワナカにはインドア派でも楽しめることがたくさんあります。おしゃれなショップやギャラリーを見学した後は、所狭しと並んだカフェ、パブ、レストランで地元料理を堪能しましょう。

ワナカの見どころとアクティビティ

  • マウント・アイアンの頂上からワナカの町を一望するのもおすすめです。90分のハイキングコースで、町全体を望む360度のパノラマビューが楽しめます。
  • 暖かい時期には、マウント・アスパイアリング国立公園の手つかずの自然や山々、渓谷、湖を散策してみてください。美しいハイキングコースがあり、体力にあわせて選ぶことができます。国立公園にはジェットボート、飛行機、ヘリコプターで行くこともでき、山頂付近の氷河に降り立つこともできます。
  • 寒い時期には、カードローナ、トレブル・コーン、スノー・ファームの3か所で雪上スポーツを楽しむことができます。すべて車で40分圏内にあります。
  • ワナカでは、世界で唯一の山岳地帯のみに生息するオウム、ケアを見ることができます。オリーブグリーンと茶色の鳥ですが、翼を広げると内側は鮮やかな赤みがかったオレンジ色になっています。スキー場で見かけることもありますが、ケアがよくいるロブ・ロイ氷河に行くとよいでしょう。
  • 摩訶不思議な世界に誘われるパズリング・ワールドでは、これまで信じてきた現実が揺さぶられます。奇妙な建物、錯覚を起こす部屋、立体迷路があります。
  • ハウェア湖までドライブし、世界から隔離されたような雄大な景色を堪能しましょう。
  • ワナカ湖に浮かぶ5つの島のうちの1つモウ・ワホ島ではガイド付きツアーが実施されています。この島は在来生物の保護区域です。
  • マウント・ロイの山頂に上ってみましょう。山の手つかずの自然の中を歩く1日がかりのコースで、湖、山々、空の壮大な景色が堪能できます。
  • 毎週木曜の午後に開催されるワナカのアルチザン・マーケット(クラフトマーケット)では、手作りの食品、芸術品、工芸品が並びます。

ワナカに2泊し、テカポ経由でクライストチャーチに向かいます。所要時間は5~6時間です。

 
Punting on the Avon River, Christchurch, New Zealand.

13日目:クライストチャーチ(Christchurch)

クライストチャーチに向かうドライブルートには絶景や見どころがたくさんあります。途中にリンディス・パスや、羊泥棒を繰り返したという有名なスコットランド人の羊飼いの名前をとったマッケンジー地方があります。マウント・クック、サザン・アルプス、高地にあるターコイズブルーに輝く湖、善き羊飼いの教会などが主な見どころです。東海岸に近づくにつれ景色が徐々に変わっていき、緑が広がるカンタベリー平野に出ます。

クライストチャーチは、都会の独創性、自然の美しさ、驚きのアドベンチャーが楽しめる洗練された町です。海と山を見渡す壮大な景色を背景に、美しい庭園と公園、個性的なストリートアート、穏やかに流れる川が見られるのはここだけでしょう。2010年と2011年の地震の後、クライストチャーチは世界でもっとも斬新な復興計画を開始しました。

クライストチャーチの見どころとアクティビティ

  • エイボン川(マオリ語でオタカロ)では環境にやさしいパンティング・ツアーをのんびりとお楽しみください。伝統的なエドワード時代のコスチュームを着た熟練のパンターが船をこぎます。静かに滑らかに進んでいく船から町の景色を眺めましょう。
  • 歴史あるかわいらしいトラムで町の中心部を目指しましょう。植物園を見学するにはロールストン・アベニューで下車します。
  • 国際南極センターには本物の雪と氷を体験するコーナーがあります。南極の嵐体験、全地形対応型の水陸両用トラック「ハグランド」乗車、4Dを使った南極クルーズの疑似体験、小さいブルーペンギンの見学などができます。
  • クライストチャーチ・ゴンドラで空からの景色を楽しみながらポート・ヒル山頂のクレーター・リムを目指しましょう。海抜500mの高さから見下ろす美しい風景が広がります。ポート・ヒルとクライストチャーチの歴史を紹介するタイム・トンネルというアトラクションもおすすめです。
  • ゴシック・リバイバルの建物が並ぶクライストチャーチ・アートセンターには、芸術品や工芸品を扱うショップ、飲食店が所狭しと並んでいます。
  • ウールストンのタネリーでなら、素敵な洋服やアクセサリー、土産物が見つかるはずです。

クライストチャーチに1泊し、空港に移動してニュージーランド航空でニュープリマスに行きます。

 
Goblin Forest, Taranaki, New Zealand.

14・15日目:タラナキ(Taranaki)

レンタカーを返却して、空路でクライストチャーチからニュープリマスに移動し、ニュープリマスでレンタカーを借ります。タラナキの中心に位置するニュープリマス(英語)には、スリルある野外アクティビティが豊富にあり、美しい庭園や型破りな芸術をお楽しみいただけます。絵になる美しいマウント・タラナキの山頂、海岸線に広がる黒砂のビーチなど、ここで見る風景はまさに格別です。

タラナキの見どころとアクティビティ

  • ニュージーランド随一の現代アート美術館、ゴヴェット・ブリュースター美術館には、草分け的な映画製作者であり「動く彫刻」アーティストでもあるレン・ライの作品を収めたレン・ライ・センターがあります。
  • ニュープリマスの海岸沿いの通りは、ウォーキング、サイクリング、ローラースケートに最適です。
  • タラナキのサーフ・ハイウェイ45号線からは、美しいビーチ、難破船、マオリ族の村の跡地などを見ることができます。
  • プケクラ・パークに向かい、シダ園、展示室、ブルックランズ動物園を見学しましょう。この公園では毎年TSBのフェスティバル・オブ・ライトが開催されます。
  • 中央に、ニュージーランドでもっとも完璧な円錐型の火山と言われるマウント・タラナキがあるエグモント国立公園を散策しましょう。
  • ニュージーランドでもっとも新しいガイド付きのハイキングコース、ポウアカイ・クロッシングもおすすめです。火山や山の風景を楽しみながら、文化的歴史を学ぶ1日コースです。

タラナキに2泊し、レンタカーを返却して、お帰りの国際線の出発時間に間に合うオークランド行きの飛行機に搭乗します。

 
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